【即効】サウナがダイエットに役立つこれだけの理由

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mr Bです。これからサウナに入ってくるので、サウナの効果について書いてしまおうと思います。
mr Bの日課にサウナに入ってくるというものがあります。他にも亜鉛を摂る、マカを摂る、プロテインを飲む、謎のイメージングをする、筋トレをする、アファメーションをする、などなどがありますが、サウナも日常に欠かせない行動です。
さて、サウナがどのくらいいい効果があるのかを書くと
自律神経の働きが整う
乳酸を分解するスピードが早くなり疲れが取れる
血管が拡張して肩こりが改善する
HSPというタンパク質が出来て免疫力が高まる
汗をかけるためデトックス効果がある
などです。たった10分でこれだけの効果があるのですから非常にコスパに優れた行動ですよね。
なので、私はほぼ毎日ジムのサウナにこもって汗をかく時間を創り出しています。
で、サウナの後は気分爽快で夜寝る時間を迎えるのが日課です。
では、どうしてこれらの効果があるのかを一つ一つ説明していこうと思います。
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まず、自律神経を整える効果ですが、これは高温にさらされて自律神経を刺激することが出来るからです。
同じ理屈で、水風呂も低音に身体をさらせるので、自律神経を刺激できます。同じように自律神経を整える効果があるので、サウナの後は水風呂に入ると効果が高まりますね。
次に乳酸の分解効果ですが、脈拍が早くなり血流が多くなって酸素を取り込める量が増えれば、乳酸を分解する酸素が増えるので、乳酸の分解が効率よく行われて汗として排出されるからです。
この時の汗はドロドロしているのが特徴です。
で、このドロドロの汗には老廃物やアンモニア、皮脂が含まれていて臭いも強いです。なので沢山ドロドロの汗をかきましょう。mr Bはサウナに入る前に大量に水を飲んで、10分くらいサウナに入って汗をかくようにしていますが、タオルで汗を拭くとドロドロしていて気持ち悪いくらい汗をかけています。笑
そしてHSPというタンパク質は身体にサウナほどの高温が加わると発生し、タンパク質の損傷を修正する効果がありますから、サウナに入れば細胞が再生して活性化するのです。
サウナに入って細胞が活性化するなんて意外かもしれませんが、そういう意味では若返りの効果もあるとは言えます。
古かった細胞が活性化して新しくなるわけですから。
以上、なぜサウナに入るとどういう仕組みでメリットがあるのかを説明しましたが、まだ不明な点があれば、コメントをくだされば答えますからお気軽にお問い合わせくださればと思います。
サウナに入るだけで老廃物が出て乳酸が出て、疲れが取れるわけですから、やった方がお得です。
サウナは市営の銭湯にもありますので、サウナに入ってみようかなと思われた方は、ぜひタオルを持って銭湯にいってみてください。牛乳ビンでノドを潤す頃には、老廃物が身体からドバドバ出ていますよ笑
ちなみにサウナはプロ野球の元読売ジャイアンツ監督の長嶋茂雄監督も昔はよく入っていたそうです。
さて、サウナにでも入ってこようかなと笑
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