【暴露】夏までに鍛える!消防士に間違われたボディーシェイプアップ法を公開。

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mr Bです。
実は私、一年前はチェストプレスというマシンで50kgが限界だった、細細マッチョでした。
それが一年間、週2日の筋トレを経てチェストプレスで90kgを挙げられるようになりました。
なんで、そんなに筋肉がついたかというと
週2日は身体を鍛え続けた
プロテインを毎日飲み続けた
サプリメントをほぼ毎日飲み続けた
からです。これらの行動を習慣化したから今はそれだけの重量をあげられるだけです。
続ければ誰でも出来るのです。
今回の話は、続けるために私が工夫していることを記事にしたので、きっとダイエットにも役立ちます。
まず私がなんで筋トレをしたかというと
エネルギーの総量を増やして活動的になりたい
鍛えた身体で堂々としたい
魅力のひとつとして身体を使えるようになりたい
男性ホルモンを増やしてモテたい笑
という目的があったからでした。
このようにまずは、その行動で得たいことを具体的にしました。
去年から仕事を始めたmr Bですが、仕事が終わるとぐったりする日々が続きました。
どうしても何かをやる気に起きなかったので、このままでは仕事で人生が終わってしまう…
と非常に危機を覚えました。
人生は学生までだと思っていたのが、本当になってしまう…
これを変えるためには何か行動を起こせるようにならないといけない。
じゃあ、なんでやる気がでない?
そう考えているとある結論に達しました。
体力がないからだ、じゃあ増やしてしまえばいい。
そこで初めて、筋トレをやろうと決心をしました。
で、何をどうしたらいいのか調べると筋トレは主に
自重トレとジムで筋トレをする2つがあることがわかりました。
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自重トレとは、自分の体重を利用して行う筋トレのことでメリットはお金がかからず、身体に自然な負担を加えて行うことができることでした。
デメリットとしては、やり方が間違ってると成果が出にくそうということでした。
逆にジムで筋トレをすれば、トレーナーに教わりながらと重りを使っての筋トレが出来るので、初心者の私は月1万円のジム使用料を払ってジム通いを始めました。
始めの頃はやる気があったんですが、次第に本当に効果が出ているのか不安になり、筋トレの効果が出るまでの期間を学びました。
大体、1ヶ月程度の期間で少し変化があって、3ヶ月経てば見ればわかるほどの変化がでるとのことで、とりあえず1ヶ月は続けるようにしてみました。
なので1ヶ月後もそれほどの効果がない、、と幻滅しながらも3ヶ月続けて効果がなかったらやめようと筋トレを継続する気持ちになれました。
実際に1ヶ月時点では、持ち上げられる重量が少し上がったくらいで身体に変化はありませんでした。
同僚からも、筋トレちゃんと続いてるの?と身体を見られて言われる始末でした。
そこで、私はメンタルバンクという概念を書いている本と運命的な出会いを果たします。
メンタルバンクとは、結果が出るまでに潜在意識に努力が貯金されている銀行のことだと書いてありました。
で、メンタルバンクの貯金が崩されて結果が出るまでタイムラグがあるとのことでした。
そのことを知っていたから、1ヶ月では大した結果が出なくても3ヶ月続けることができたのです。
つまり、mr Bがどうやって筋トレを一年間続けてアパレル勤務のギャルに消防士に間違える身体を手に入れたかと言うと
筋トレで得られる効果を明確にした
メンタルバンクの概念を知ったので、日々の努力が確実に蓄積していることを確信した
この二つが行動をする前に出来たからです。
で、このメンタルバンクの貯金額の測り方なんですが、筋トレをしたら時給25000円としてメンタルバンク帳簿に計上します。
さらに、メンタルバンク残高の25%が実際の結果として1ヶ月後の給料日に出るという考えです。
つまり、筋トレで望む結果の25%が1ヶ月後に出ると思って耐えられたんですね。
ダイエットもこのようにメンタルバンク帳簿をつけて、日々の努力の25%が現実の結果になると考えて活動してみてください。
そうすれば、意外と日々の努力の結果が出なくても続きますよ。
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